光ファイバー

■お客様の声

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お客様の声
 
◆総合レッスン【3回コース】
(東京都/T様/柴犬 ♀)

我が家に生後2ヶ月で迎えた和音(柴♀・現6才)は、飼育当初から問題行動が絶えませんでした。
最大の悩みは本気で咬んでくる事。
原因の最たるものはおそらくブリーダーの所で健全な幼犬期を過ごしていなかったであろう事に尽きると思いましたが、私たち家族にとってはどうしようもない過去の原因よりも未来のこと・今後の対処が大切でした。

様々なトレーニング法やしつけ方などの情報を集めては試し、一才の頃にプロのトレーナーさんにも指導を受け、和音との関係改善に努めました。
そして「少しずつ歩み寄れている…」そう思った矢先にまた酷く咬まれては病院に駆け込むような日々。
この子と暮らして行くにはこれ以上どうしたらいいのか?

そう悩んでいた時に、人づてに佐藤先生の存在を知り、HP『犬と歩けば棒にあたる』も拝見して、この方に和音と私たちを見て頂けたら何かきっかけが掴めるのではないかとそんな気がして、散歩レッスンをお願いした次第です。
犬の楽しみを極力奪わない佐藤先生との散歩レッスン、「散歩の質を高めて犬のストレス・レベルを下げ、家族との関係改善をはかる」とは具体的にはこういう事か、と私たちには目からウロコの連続でした。

他犬や警戒心を感じる対象とすれ違う時の和音の緊張も、道端や原っぱで匂い取りをしたいのにサッサと歩く事を強いられる和音の不満も、目にはしていても見えていなかった。
行動と精神のニーズを満たしてあげてこその散歩。和音の為の散歩なのに。
私たちは和音にとって「気持ちの通じる頼れる飼い主」になれていなかったと反省しました。

おかげさまで、散歩の仕方を改善してからの和音の表情は明るく一層可愛らしくなりました。(親の欲目!?)
ダメな事はダメだけど、おまえの気持ちを尊重してるよと行動で伝えれば、和音は「わかったよ」と納得もしてくれるようになったと思います。
和音の表情や仕草は、かすかだけれども「イヤだよ」とか「楽しいよ」とその時々で私たちに伝えてくれている。その小さなシグナルを見落とさないように、頼れる飼い主になれるように、これからも頑張って行きたいと思います。

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◆社会化&リードワークレッスン【単日コース】
(千葉県/K様/チワワ ♀)

チワワが欲しくてブリーダーさんに買いに行った我が家。
2匹飼えば2匹で遊ぶし可愛さ2倍? とても楽観的な無責任な買い物をした。         

ワクチンも終わり、初めて外に出したら激吠えお祭り騒ぎ。
この時点で周りの人からは「犬は飼い主に似る」っと忠告されてるにも関わらず犬の吠えを問題にした私は迷わずしつけ教室に入学した。
この頃の私のイメージは、しつけ教室に通えば素晴らしい犬になる!
はなっから犬が問題だと思ってる私は定休日以外毎日レッスンに通った。

人、犬、環境に柔軟性が無いので、どんな場所でもオヤツが食べられる状況にしなくてはダメですと、車のビュンビュン通る国道脇でオヤツを食べさせる練習をしたり、今思えば最悪です。
マズルトレーニングやリーダーウォークそして一発でコマンドが入るぐらいまで犬も変わって行った。
しかし吠えるのは変わらない。

トレーナーさんは「飼い主さんあなたが変わらなきゃダメです」っと言ってくれたが、不思議とやっぱりか?っという気持ちの方が強かった。
私の周りの家族仲間が忠告する事が頭の片隅にあったからなのか?
日に日に犬が可哀想になってきて退学する事にした。

私が変われば犬が変わるっと分かっていたものの、どうすれば良いのかだけが分からない私は、いつからでも社会化はやりなおせるトレーナーさんの主催する合同トレーニングに参加する事にした。
2匹で参加した初回、吠える犬、興奮する犬、悩みを抱えた飼い主さんみんなが輪になって自己紹介、2匹はというとカニの様に泡を吹きパニック吠え!
2匹で喧嘩し始め、私までパニックになりリードを放してしまい他所の犬に文句言いにいき、相手の犬も吠えるはで迷惑をかけてしまうは散々な初回…

それでもその場所に止まる事を繰り返せばそのうち落ち着くようになるのかも?っと勝手に解釈していた私はこのトレーニングを何回か続け、期間にして約1年お世話になった。
オヤツを持ってる人に貰いに行けるようになったり、何とか落ち着ける様になったりで、一見すると成長したようにも思えたけど、何となく違う。

ハッキリしたものが見えないモヤモヤした気持ちの時に、そのトレーニング参加に条件が出来た事を転機と受け止め佐藤さんのお散歩会に出会った。         
         
佐藤さんのお散歩会開催前に配信されるメールには参加犬の情報と注意事項が書かれている。スゴい!
そして当日、参加する犬も飼い主さんも何か違う。
そしてここでも注意事項など説明があった。

そしていよいよQも一緒に歩いて合流、成功する環境は佐藤さんが整えてくださっている。
休憩スポットで佐藤さん指導のもと、参加者の飼い主さんの元にQが自分の意志で近付き確認して戻って来るという体験をさせて頂いた。

オヤツを持ってない人にQが自ら近づいて行く姿をみて感激した私に佐藤さんが、オヤツを貰いに行くのと自らの意志で他人に近付き確認する事の違いを教えて頂いた。
全く犬を理解出来ていない私に分かりやすく説明して下さる佐藤さんに更に感激した私は個人レッスンをお願いし、私のお散歩を見て貰おうと思った。
その時教えて頂いたのは、環境を整える・時間の使い方・距離の取り方・無駄に褒め過ぎているのを控える事、こんな簡単な事で良いんだ?

ここまで2年もかかってしまった私とQ。
経験させてはいけない事をあえて沢山させてしまっていたのに、「褒め過ぎです」という指摘によって、笑える程の変化があっという間に見えた。

後は佐藤さんに教えて頂いた事をコツコツこなすだけの生活で、2年間文句言い続けたQがみるみる変化を遂げていき理解出来てきた私自身には余裕が出てくる。
今では人・車・自転車は確認してもなんの反応も見せない。
佐藤さんはいつも仰います。 「犬は飼い主を映す鏡ですよ。」         
私はこの言葉大好きです。

環境を整える・時間・距離これは何も犬に限った事では無く人も犬も一緒なんです!
ラクに生きる為の基本なのでは?

知らないとは恐ろしい事ですね。損をする。
人の意見に耳を傾ける人生大きく変われる秘策かも?
佐藤さんとその繋がりで出会えた仲間の皆様には感謝の気持ちでいっぱいです。
平成26年最高の一年で過ごせた事に感謝します。

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◆総合レッスン【3回コース】
(千葉県/S様/柴犬♂ & 四国犬♀)

四国犬・さらさを迎えたのはちょうど2年前のことです。

センターに収容されていたさらさは保護主さんに引き取られ、先住の犬達と関わりながらようやく家庭犬としての楽しさを学び始めた頃。我が家に来て生活が一変、元来臆病で経験が乏しいだけに新しい環境では何もかもが怖いものでした。

先住の柴犬・爽太にとっては、ある日突然現れた同居犬はそれまでののんびり・気ままな生活を脅かすライバルにも思えたのか、食べ物を守る、歯を当てる、噛む(本噛みではないにしてもショック)など、それまでなかった行動が見られるようになりました。

爽太の思ってもみない変化に戸惑い、さらさの保護主さんにSOSを出して何度か来ていただくという1年間でした。
さらさは少しずつ環境に慣れてはいましたが、何かに驚いてパニックになった時リードが張ってハーフチョークカラーが首にかかる負担が気になっていました。

爽太と違い、さらさの他犬に対しての吠えや興奮をどう理解し対処したら良いのか分かりませんでした。
また爽太はその頃拾い食い(他犬の排泄物など)が頻繁でそれをスリップリードで数回吐き出させた結果、奪われまいと唸る噛みついてくるという事態に悪化させてしまっていました。
インターフォンが鳴る度吠える、近所に見知らぬ人が来ると吠え続ける。
さらさや家族の動きに神経質で過敏に反応する、などの問題も表出していました。

そして、たまたま佐藤さんのブログやセミナーに興味を持ったのですが、さらさの保護主さんがすでにお散歩会を経験されセミナーにも参加して犬の変化を実感したというお話を聞き、それならば信頼できるトレーナーさんに違いないとレッスンを依頼しました。
4月から秋まで3回のレッスンでした。

保護主さんからHさんを通じて購入したP・F・Hとリードは佐藤さんも推奨で、さらさのカラーと引っ張りはこれで解決の方向に。
爽太は柴犬の神経質さからすぐには馴染まず、佐藤さんにやり方を教えていただき1ヵ月かかって何とか装着して散歩できるようになりました。ただし頭を通さない方法でやっています。

レッスンは、犬とは?和犬とは?から始まり、犬を飼った経験ありと言ってもあまりにも犬のことに無知で基本からの勉強でした。
そして、散歩の様子を見ていただき、2頭引きの散歩が如何に中途半端で、ストレスを溜めているか(特に爽太)ということで環境改善には、1匹ずつの散歩をする必要があるとことでした。

それから1年間、よほどのことがない限りは夕方の散歩は1匹ずつ(朝は夫が2匹一緒に散歩)を実行してみて、それぞれの散歩の違いがよく分かりました。
匂い嗅ぎは行きつ戻りつ充分に、爽太のマーキングも好きなだけ(させてはいけない場所は×)。
まったり座りこみそのうち横になって寝ている柴にもゆっくり付き合う。

満足すれば「行こうか」の声かけで起き上がり歩きだす、それでも座りこむ時は抱き上げて立たせると歩きだす、それでも駄目な時は、おやつを見せると目がきらきら輝き歩き出す。
散歩拒否の日もあり、夜になってやっと短い散歩でもそれで満足という散歩も爽太の場合はあるということ。

行きたい方向に引っ張り飼い主が止まる状況も今はほとんどなく、爽太の行きたい方に譲っても、次の曲がり角では「こっちに行くよ」で、ちらっと顔を見るけど素直にこちらの行く方向に歩いてくれるよう誘導です。
飼い主が思っているコースと爽太がその日選択したコースが一致すれば何だか嬉しい。
拾い食いを無くする、拾っても出してくれる、と言うのはまだまだ取り組みの第一段階で、道は遠いです。

さらさの散歩は、大きな変化が見られます。
以前はいろんなものが怖くて逃げようとパニックでした。
車が怖くて緊張していた通りで信号待ちの時も普通に、座っておやつも食べれます。

中学生の一団が大声をあげて遊びながらダダダーと傍を通るだけで怖かったのが、今は「お兄ちゃんたち何してんの?」みたいな顔して見てます。
太鼓の練習の音、パトロールの拍子木の音も。田んぼを横切る電車も今は100メートルくらい離れていれば余裕で見てますし、いろんな場所でおやつを食べれるようにもなって来ました。

どこだって、歩ける所はさらさにとっては道です。ロングリードにするとぴょんぴょん飛んだり駆けたり登ったり、藪に潜む鳥を脅かすのも得意。
臭い取りもさらさの方がじっくりです。その様子を見てると四国犬の本能的なものがさらさにも残っていることを感じます。
体力が要りますが、さらの散歩は面白いです。

他犬との関係作りも爽太とさらさでは違うということを知らずに初めの頃はさらさに無理を強いていたと思います。
他犬については十分な距離を取って、時には回り道をしたり避けたりして突然の警戒や興奮を避けるようにしています。
よく知っている犬とはパーソナルスペースさえあれば傍でおやつを食べたり、飼い主相手に遊んだりもできるようになりました。
出会ってもスルーできることもあり、相手の飼い主さんが理解のある方だと様子を見ながら少しお近づきになれることも。
まだまだですが、さらさは素直な子なのでゆっくり時間をかけて適切な対応ができるようにしたいです。

散歩だけでも多くの変化を実感していますが、その他の場面でも興奮のレベルを上げないように、興奮を断ち切る動作や声かけなどで少しづつ変わってきている気がします。
爽太の表情も穏やかになり、ピリピリ監視するような顔をしなくなりました。
さらさは食べ物に欲のない子なので、自分のご飯やおやつを取られる心配もないと分かったのでしょう。

さらさが落としたおやつをサッと横取りして逃げるのは爽太の方です。
仲が良いねと言われますが、そうではなく和犬同士、干渉しすぎずマイペースながらも仲間生活してます。
昨日は4カ月ぶりに遊びに来た人を2匹は覚えていて大喜び、そして「さらさが変わったね、穏やかな顔になった」と言われました。

佐藤さんのレッスンで学んだことは、知識や技術的なものも沢山ありますが、犬にとっての環境の一番大きな要素が飼い主なら、飼い主がぶれない芯を持つことが重要だということです。
犬の問題は何を問題と考えるか、どこまで許容できるかは飼い主次第だということ。
飼い主が違えば爽太やさらさの問題も問題ではないかもしれない。
犬を育てながら飼い主も育てられてきたと思える1年間でした。
焦らず・あきらめず・ゆっくり、佐藤さんが「手の上で転がすように」とおっしゃるように、自在に犬を操り、操られるのを楽しみながら暮らして行けたらいいなと思います。

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◆総合レッスン【3回コース】
(千葉県/M様/雑種犬 ♀)

佐藤さんを音楽業界で喩えるなら、インディーズレーベルだと思うのです。
メジャーなレコード会社のような商業主義ではないから、あまねく万人に届くのは難しい。
けれど、とっても良質な音楽を提供している。
そんな人だと思うのです。

保護主さん宅で4ヶ月を過ごしたクゥを我が家に迎えたのは、これを書く2年ほど前。
当初は、マトモに触ることもできませんでした。
人の姿を見れば固く身構え、ご飯を目の前にしても人が立ち去るまでは警戒して口をつけない。
怯えて逃げ惑うから、ハーネスどころかリードをつけるのもひと苦労。
散歩自体はまぁまぁ楽しむものの、帰ってくると家の敷地に入りたくないと踏ん張る。
雷や花火はもちろん、夜回りの拍子木も車のバックファイヤーも全部怖い。

巷で言うところの「犬の問題行動」って、ちっちゃな頃から悪ガキだったり今日も元気にドカンを決めたり夜の校舎窓ガラス壊してまわったりもちろんするワケないのですが、まぁ言うこと聞かない系ですよね。
けれどクゥの場合、身を守るため攻撃的になるのではなく、すべてのストレスを背負い込んでお腹がユルユルになってしまう。
そもそもこの「問題行動」って?ということも、佐藤さんに教えていただいて非常に納得したポイントなのですが、ともあれ夫婦ともに初めて保護犬を迎え入れた身としては、かなりハードルの高い犬でした。
この犬、笑うようになるんだろうか。

そんなとき、妻がネットで偶然見つけたのが、佐藤さん主宰のお散歩会。
何度か参加させていただき、佐藤さんの考え方に触れて私たちの感じる部分はもちろん、回を重ねるごとにクゥの様子にも少しずつ余裕が出てきました。
そうなると欲が出て、お散歩会のときだけでなく、普段の生活の中での接し方や住環境も見てアドバイスをいただきたい。
私たちがどうあれば、クゥが幸せなのか知りたい。
そんな気持ちで、全3回のレッスンをお願いしました。

もちろん事前にHPでレッスン時間や料金を確認してお願いしたのですが、当日レッスンを始める前にも、きちんと料金を含めた詳細な説明をしてくださる、これぞ、The 明朗会計。
歌舞伎町あたりの怪しげな店が掲げる看板とは、同じ言葉でもワケが違う。
ていうか改めて……安っ!
千葉まで来ていただいて拘束時間ハンパないのに、これだけでホントにイイんすか?

そんなこんなで始まったレッスン。
座学では、犬と人との関わりの歴史や、犬の心理や行動原理などを教えていただいて。
頭で整理してから実際に散歩へ出掛けて行動に移すことができ、なるほど効率的な進め方に得心。
佐藤さんが繰り返しおっしゃる「今そこにいる犬を観る」という言葉の意味が、ストンストン腑に落ちてくる。
いくら「私たちがどうあれば」と言っても、クゥ自身がもう少し生きやすくなれれば、それに越したことはない。
そこで、一般論ではなく「今、そこにいるクゥ」にどうアプローチするか。
身も心も固くしている犬を如何にほぐすかのヒントがソコココにちりばめられた、濃い時間でした。

クゥと暮らし始めて2年。
音響シャイな部分は相変わらずですが、ヒトに対する猜疑心はだいぶ薄まってきました。
私たちが心掛けているのは、「今の」クゥを観て、クゥのニーズに応え、クゥにとってなるべく負担の少ない生活をすること。
スタートラインが「触れない」だったため、危険回避のための「おすわり」以外は何も教えてないのですが、先日初めて呼び戻しらしきものも出来ました。
ただ、「クゥ〜」と呼んだら「なぁに?」って顔でトコトコ近寄ってきただけですが。

ところで講義やアドバイスを受けるにつけ、佐藤さんに対して、ある疑問がどんどん深まってもきました。
その疑問とは……。





この人、前世は犬だったんじゃないか?
わりと大真面目に考えてみたんですが、前世云々はとりあえず置いといて。
そんなことを思うくらい、犬への愛情だったり犬の立場での考え方だったりが、その理論になみなみと注がれていると感じるワケです。

ちなみに冒頭の音楽業界での喩えで佐藤さんから連想したのが、インディーズレーベルを自ら運営する、とあるバンドの話。
アルバム1枚で100万枚という、J-POPのアーティストでも容易ではないセールスを記録しているにもかかわらず、「ファンへの感謝」という意味合いで一切の告知無しにCDをリリースするという、メジャーレーベルでは考えられない暴挙に出たカッコいいバンドがいるワケですが。
敢えてそうしたのは、足繁くレコードショップに通う、本当に音楽が好きな人を大切にしたい。 そんな思いからの発案だったそうで。
なんていうかこのエピソード、佐藤さんの人柄を文章にするにあたって、ドンピシャにリンクしたのです。
ヒトと暮らすイヌたちの幸せを考えると、もっとメジャーになって欲しいなと願う気持ちもありつつ。

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◆リードワーク&お散歩レッスンおよびハーネス体験【単日コース】
(埼玉県/F様/ヨークシャー・テリア ♀)
 
その節は、色々ご指導ありがとうございました。
あの後、ハーネスを購入し、2mリードにて散歩をしておりました。
トコの、動き、行動を知る良いきっかけとなりました。
 
全てのことに管理をかけるのではなく、飼い犬として、どう暮らしていくか、
犬らしさと人間社会での適応の妥協点を考えさせられたレッスンでした。
 
色々な、犬に対しての考え方も勉強になりました。
私なりに、どう一緒に暮らしていくか、何か、直して欲しいこと、
何がそのままで良いか、わかってきました。

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